お客さんとの接点づくり

たまたま、仕事関係者と立ち話。

職種異なるけど、当たり前に、お客さんとどう出会えるかというテーマは共通としてあることを実感。当たり前なんですけど。

 

だからこそ、当たり前のこととして、いろいろ試して、改善して、取り組むかどうかということでもあることを実感。

 

なんとなくひと段落していく時期に近付いている気がするので、これから、じっくりと、準備をして取り組んでいくことにします。

相談してみて感じる違い

通常仕事では、人の話を聞いて考え提案などをする場合が多い。

いざ、自分のことについて相談する機会は少ない。

 

たまたま、同じような要件を異なる専門家へ相談する機会があった。

資格を有する専門家の専門的な話。

あまり、接する機会が少ない分野のため、専門家も人による違いを実感。

その分野のことを興味持ち楽しそうに話を聞いてくれると話しやすく安心。

業界話や最近のネタなどもうかがえるとより安心。

 

相談しやすいかどうか。

次も相談したい人かどうか。

結局、地域でいる人は限られている。

どんな人だったら、気軽に相談したくなるのか?

改めて、わが身振り返る機会でした。

書類の準備 見積はコミュニケーション

見積は、コミュニケーション。

双方の思いを整理する。

 

金額だけでは、数字の議論になる。

何にいくらかかるのかを明確にしなければ、コミュニケーションが偏る。

書類としたものを通して、相談すること。

就寝前の1時間案170629

寝る前は、どのように過ごすべきか?

 

課題:だらだら飲んで、TV見て、ネットして、夜更かし。生活時間ずれること。

 

いろいろ調べてみて、試したことと、以前試したことから、今回の試み。

 

・酒は、寝る予定時間の1時間前でやめる。できれば酒1合程度としとく。

・TVとネットも1時間前でやめる。

・読書、勉強、明日以降のことをメモる。そして寝る。

・寝つきが悪い場合は、問題集ではなくテキストを読むと眠くなる。

 

どうも、このへんが良さそうなので、続けてみる。

仕事・会社を続けるための7つの視点

続く会社とは。

仕事を続けるためには。

陥っている人を見て聞いてより考える。

 

おそらく、必要なことは7つの視点かもしれない。

 

1.ミッション、方針が明確である。

2.商品力、技術力、仕事ができる。

3.お客さんとのコミュニケーションが取れている。

4.お金の動きが明確化、コントロールできている。

5.社員、協働関係者とのチームワークが取れている。

6.投資があり、リスク管理を心掛けている。

7.心身共に健康的であること。

 

この7つの視点を意識し、常にバージョンアップ、リフレッシュを行う必要がある。

うまくいかない、変な方向へ行く人や会社は、このバランスが悪いのかもしれない。

安易にすがるのではなく、自分で考えて自分で取り組むしかない。

 

 

違いを明確にし伝えること

仕事の依頼は、新たな人からの場合は、選択肢の1つであることから始まる。

初めてのときは、どこへ仕事を依頼するべきかというところから取捨選択が始まっている。競合他社と比較し、こちら側を選ぶべき要素、違い、よさを伝えることを意識する必要がある。選ばれているなかで、伝える、教える部分が必要。

 

そのために、資料、材料により、よりよく伝える必要がある。意識すべき。

ここで、きちんと伝わり、了解が得られれば、その後の仕事がやりやすいはずである。

 

なんとなく進めていると、やはりうまくいかないものである。

 

シンプルに、違い・魅力を伝えることを心がけるべし!

 

都会から地方へ移住し仕事し、次をつくる時期かも

首都圏に住んでいた頃。

・仕事のストレス。

・通勤の苦痛。

・自然が身近にほしい。

・もっと自然と地域と向き合う仕事がしたい。

・自然が多いところの方が面白い仕事ができる。と考えていた。

・勤め先の仕事より、もっと自分で自然と地域と向き合い仕事したいと考えた。

 

移住してみて。

・自然が身近で都会的なストレスがないと、医療費、憂さ晴らし費がかからない。

・自分で仕事をすることでストレスフリーな反面、不安のコントロール必要。

・年月掛けたことで理想を実現。

・畑で野菜作りのコツも分かってきた。

・農や食に関わる作業や仕事を達成。

・自然や地域性を考えた仕事ができる。

・予想外に、東京を通して地域の仕事もできている。

・生活スタイルも整いつつある。

 

これから。

・先の仕事継続への不安はつきものだが、あまり不満がない。

・となると、次なるモチベーションが低いという課題がある。

・事業、企業としての成長?更新性が必要だと感じる。

・個人としての能力の改善は、日々取り組んでいる。

・仕事のスキルも、プロジェクトを通して改善している。

 

・移住後のスタイルは整ってきている。からこそ、次のステップ。

・次のステップは、事業をつくり育てる。ということではないか。

 

・実績を活用する。経験をもとにした、奇をてらわず新たな動き。

・新たな切り口で伝え、つなぐ。

・アイデアを考える。

ということになるかもしれない。今のところ。